MENU
  • HOME
  • 管弦楽法の基本
  • オーケストレーションのヒント
  • 和声法実践マニュアル
  • その他雑記
  • お問い合わせ
  • サイトマップ
  • プライバシーポリシー

a capriccio

  • HOME
  • 管弦楽法の基本
  • オーケストレーションのヒント
  • 和声法実践マニュアル
  • その他雑記
  • お問い合わせ
  • サイトマップ
  • プライバシーポリシー

会話で分かる

  1. HOME
  2. 会話で分かる
2026年10月20日 / 最終更新日 : 2026年10月20日 sotahirasawa.rk@gmail.com オーケストレーションのヒント

【会話で学ぶ】ピッツィカートの伴奏が途切れて聞こえるとき、和音をどう支える?

クマニコル:チェロとコントラバスをピッツィカートにすると、音の間で和音まで途切れる感じがします。全部を弓奏に戻すしかないでしょうか? リムコフ博士:短い低音を残しながら、別の声部に長めの音を受け持たせる方法がある。『雪娘 […]

2026年10月20日 / 最終更新日 : 2026年10月20日 sotahirasawa.rk@gmail.com オーケストレーションのヒント

【会話で学ぶ】シンバルのロールは必ずクレッシェンド?弱い持続を添える方法

クマニコル:シンバルのロールを入れると、どうしても盛り上がる方向へ書いてしまいます。静かな旋律に添えるだけでも使えますか? リムコフ博士:使える。音を持続させることと、次第に大きくすることは別の指定じゃ。『金鶏』には、シ […]

2026年10月20日 / 最終更新日 : 2026年10月20日 sotahirasawa.rk@gmail.com オーケストレーションのヒント

【会話で学ぶ】ティンパニの細かな反復にアクセントを重ねるには?『ムラダ』の二つのリズム

クマニコル:ティンパニで細かな反復を続けながら、ときどき強い打点も入れたいです。反復音を全部強くすればよいでしょうか? リムコフ博士:反復の流れと、目立たせたい打点を別の声部として書く方法がある。『ムラダ』には、弱い連続 […]

2026年10月19日 / 最終更新日 : 2026年10月19日 sotahirasawa.rk@gmail.com オーケストレーションのヒント

【会話で学ぶ】ハープの伴奏を休ませても大丈夫?和音の間をほかの楽器で支える方法

クマニコル:ハープを入れると、つい毎小節アルペジオを書いてしまいます。ところどころ和音を鳴らすだけでは、伴奏が途切れませんか? リムコフ博士:ハープが休む間にも、旋律、伴奏の動き、和声の支えをほかの楽器が担っていれば、ハ […]

2026年10月19日 / 最終更新日 : 2026年10月19日 sotahirasawa.rk@gmail.com オーケストレーションのヒント

【会話で学ぶ】ピッツィカートからアルコへ変えるとき、伴奏の音型はどうする?

クマニコル:ピッツィカートの伴奏から弓奏へ変えて、音楽を広げたいです。ヴィオラとコントラバスを、両方とも長い音にすればよいでしょうか? リムコフ博士:両方を持続音にそろえる必要はない。ヴィオラは細かな動きへ、コントラバス […]

2026年10月19日 / 最終更新日 : 2026年10月19日 sotahirasawa.rk@gmail.com オーケストレーションのヒント

【会話で学ぶ】チェロとコントラバスが旋律を弾くとき、上の弦はどう伴奏する?

クマニコル:チェロとコントラバスに低い旋律を弾かせたいです。上のヴァイオリンやヴィオラも同じ旋律を重ねるべきでしょうか? リムコフ博士:上の弦まで同じ旋律にそろえる必要はない。低い旋律を低音木管で重ね、上の弦には細かな伴 […]

2026年10月17日 / 最終更新日 : 2026年10月17日 sotahirasawa.rk@gmail.com オーケストレーションのヒント

【会話で学ぶ】ピアノとハープを一緒に使うとき、同じ音型を重ねるべき?

クマニコル:静かな伴奏にピアノとハープを両方入れたいです。二つとも同じアルペジオを弾けば、まとまるでしょうか? リムコフ博士:同じ音型を重ねる以外にも方法がある。ピアノには細かな動き、ハープにはそれより少ない発音の音型を […]

2026年10月17日 / 最終更新日 : 2026年10月17日 sotahirasawa.rk@gmail.com オーケストレーションのヒント

【会話で学ぶ】盛り上がりでピッコロを休ませてもいい?高い旋律を弦に残す方法

クマニコル:盛り上がる旋律にピッコロを重ねました。派手さを保つには、フレーズの最後までずっと吹かせた方がよいですか? リムコフ博士:ずっと重ねる必要はない。第1ヴァイオリンが高い旋律を続けるなら、その途中でピッコロだけを […]

2026年10月17日 / 最終更新日 : 2026年10月17日 sotahirasawa.rk@gmail.com オーケストレーションのヒント

【会話で学ぶ】ハープのアルペジオを目立たせるには?持続和音を残す伴奏の作り方

クマニコル:ハープのアルペジオを聴かせたいのですが、その前から鳴っている管楽器の和音は全部切った方がよいですか? リムコフ博士:全部を同時に切る必要はない。ハープに細かな動きを任せ、周囲には弱い持続和音を残す方法がある。 […]

2026年10月16日 / 最終更新日 : 2026年10月21日 sotahirasawa.rk@gmail.com オーケストレーションのヒント

【会話で学ぶ】ヴァイオリンにチェロ1人だけを重ねるには?残りのチェロは低音へ

クマニコル:ヴァイオリンの旋律にチェロの質感を加えたいです。でも、チェロ全員を旋律へ回すと、低音の伴奏がなくなってしまいます。 リムコフ博士:チェロ1人を独奏としてヴァイオリンの旋律へ重ね、残りのチェロには低音を続けても […]

投稿のページ送り

  • ページ 1
  • ページ 2
  • …
  • ページ 7
  • »

最近の投稿

【会話で学ぶ】ピッツィカートの伴奏が途切れて聞こえるとき、和音をどう支える?

2026年10月20日

【会話で学ぶ】シンバルのロールは必ずクレッシェンド?弱い持続を添える方法

2026年10月20日

【会話で学ぶ】ティンパニの細かな反復にアクセントを重ねるには?『ムラダ』の二つのリズム

2026年10月20日

【会話で学ぶ】ハープの伴奏を休ませても大丈夫?和音の間をほかの楽器で支える方法

2026年10月19日

【会話で学ぶ】ピッツィカートからアルコへ変えるとき、伴奏の音型はどうする?

2026年10月19日

【会話で学ぶ】チェロとコントラバスが旋律を弾くとき、上の弦はどう伴奏する?

2026年10月19日

【会話で学ぶ】ピアノとハープを一緒に使うとき、同じ音型を重ねるべき?

2026年10月17日

【会話で学ぶ】盛り上がりでピッコロを休ませてもいい?高い旋律を弦に残す方法

2026年10月17日

【会話で学ぶ】ハープのアルペジオを目立たせるには?持続和音を残す伴奏の作り方

2026年10月17日

【会話で学ぶ】ヴァイオリンにチェロ1人だけを重ねるには?残りのチェロは低音へ

2026年10月16日

カテゴリー

  • IGORプログラミング
  • オーケストレーションのヒント
    • ハープ・鍵盤・打楽器
    • 和声・声部の配置
    • 弦楽器
    • 木管楽器
    • 楽器の組み合わせ
    • 歌・合唱
    • 金管楽器
    • 響き・構成・強弱
  • 会話で分かる

アーカイブ

  • 2026年10月
  • 2026年9月
  • 2025年2月
  • 2023年12月
  • 2022年10月
  • 2022年4月
  • 2022年3月
  • HOME
  • 管弦楽法の基本
  • オーケストレーションのヒント
  • 和声法実践マニュアル
  • その他雑記
  • お問い合わせ
  • サイトマップ
  • プライバシーポリシー

Copyright © a capriccio All Rights Reserved.

Powered by WordPress with Lightning Theme & VK All in One Expansion Unit by Vektor,Inc. technology.